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医療法人デンタルキッズ イシタニ小児・矯正歯科クリニック

お知らせ

イシタニ小児・矯正歯科クリニックから、休診・振替診療のお知らせや採用情報、学術・講演活動などの情報をお届けします。

注目

2017年の学術・講演活動

投稿日時:2018年01月23日

【講演・発表等】

①新潟大学(新潟市2017年1月19日)

特別講演・石谷徳人院長

タイトル「時間軸を見据えたわかりやすい小児歯科医療を目指して―My management map 2017包括的な口腔管理のあり方を考える―」

 

②インターアクションセミナー(東京都 2017年3月12日

講演・石谷徳人院長

タイトル「口腔管理型医院に向けての医院リノベーション講座」

 

③名古屋臨床小児歯科研究会(名古屋市 2016年7月30日)

講演・石谷徳人院長

タイトル「時間軸を見据えたわかりやすい小児歯科医療を目指して

―私の考える包括的口腔管理の中での咬合治療―」

 

 

 

第55回日本小児歯科学会(北九州市2017年5月25日)

④シンポジウム・座長兼演者・石谷徳人院長

タイトル「かかりつけ歯科医が行う小児期からの咬合治療-知っておくべき視点と注意点-」

 

 

 

 

⑤シンポジウム・徳永まどか

タイトル「認定歯科衛生士への道  ― 子育てブランクからの再出発 ― 」

 

 

 

 

 

⑥ポスター発表・前野孝枝

タイトル「反対咬合患者における上顎前方牽引装置を用いたⅠ期治療前後のセファロ分析による検討」

 

 

 

 

 

 

 

 

⑦ポスター発表・前田愛里

タイトル「妊娠期における歯周病に関するアンケート調査と小児歯科医院での歯科衛生士の役割について」

 

 

 

 

 

 

 

⑧長崎小児歯科臨床医会(長崎市2018年10月22日)

講演・石谷徳人院長

タイトル「時間軸を見据えたわかりやすい小児歯科医療を目指して  ―My management map 2017 包括的な口腔管理のあり方を考える―」

 

 

 

 

 

⑨鹿児島大学(鹿児島市2018年11月14日)

特別講演・石谷徳人院長

タイトル「小児期からの包括的口腔管理システム―My management map 2017-」

 

⑩日本小児歯科学会九州地方会(佐賀市2018年11月19日)

ポスター発表・宮内英里

タイトル「当クリニックにおける過去3年間の小児口腔外傷に関する実態調査」

 

⑪九州歯科大学(北九州市2018年11月26日)

講演・石谷徳人院長

タイトル「かかりつけ歯科医が行う小児期からの咬合治療-知っておくべき視点と注意点(ロングエディション)-」

 

⑫TOP研究会(姫路市2018年12月7日)

講演・石谷徳人院長

タイトル「小児期からの包括的口腔管理システム」

 

 

【出版等】

 

➀新 よくわかる顎口腔機能(医歯薬出版株式会社) 2017年2月

 

 

 

 

 

 

 

②31TOPICSで先取りする歯科臨床の羅針盤2017(インターアクション株式会社)2017年4月

 

 

 

 

 

 

 

③歯界展望別冊(医歯薬出版株式会社)2017年5月

「包括的かつ継続的な口腔管理における小児期からの咬合治療について」

 

 

 

 

 

④早期治療-成長発育のエビデンスと治療戦略-(クインテッセンス出版)

 

 

 

 

 

 


⑤ザ・クインテッセンス12月号

「早期治療の是非論と正しく向き合うために」

 

 

 

 

カテゴリー:学術・講演活動

注目

院内新聞第15号をアップしました!

投稿日時:2017年12月24日

内容 【第15号の詳細を見る】←クリック

☆理事長のごあいさつ

☆学術だより

☆新任常勤歯科医師のご紹介

☆夏の脱水症状に注意!

☆定期検診の重要性について

☆あごの成長とからだの成長について

☆CT撮影~顎顔面CT画像施設のご紹介~

☆お口の体操「舌のトレーニング」

☆歯ブラシの選び方・交換時期について

☆歯ブラシ事故について

☆矯正患者さまからの声

☆妊娠中と授乳中の歯科受診について

☆ケアコミュニケーター活動

注目

2016年度採用情報(歯科医師・臨床研修医)

投稿日時:2016年06月22日

私たちと一緒に働きませんか!やる気のある歯科医師を募集しております。お問い合わせページ(クリック!)

小児歯科・矯正歯科・予防歯科の基本を大切にした教育を行うことにより、発達期からの包括的な口腔領域の治療と管理ができる高度な知識と技術を兼ね備えた歯科医師を養成して参ります。また、2014年、鹿児島大学病院(歯科)協力型臨床研修施設の認可を受けました。これに伴い、2016年度以降に鹿児島大学病院(歯科)で研修医になる方で当クリニックで研修を希望される方も募集いたします

☆歯科医師は随時募集しております。☆

2015歯科医募集要項←クリックすると詳細が内容がご覧になれます。

【臨床研修医受け入れ方法】鹿児島大学病院研修歯科医を希望し、地域歯科医療プログラムを選択する方からマッチングが行われます。

【当クリニックの特色】

☆当クリニックは日本小児歯科学会専門医研修施設です☆

通常の小児歯科専門医のいる医院の4倍の研修単位が1年で取得でき、専門医取得を強力にサポートします。大学病院を含め、研修施設は全国に約80か所、県内では鹿児島市以外では当クリニックのみです。

①充実した教育カリキュラム

・基礎研修(3か月)   ☆クリック→ 歯科医師新人研修カリキュラム(PDF)

歯科医師としての基礎と当クリニックの診療システムをしっかり学んで頂きます。

・採用1年目

小児歯科では、一般的な治療のすべてができるようになることを目標としております。

矯正歯科では、分析と診断と治療計画立案ができるようになることを目標としております。

・採用2年目以降

小児歯科では、齲蝕以外の疾患に対する治療技術を習得することを目標としております。

矯正歯科では、治療計画に基づいて治療を行えることを目標としております。

②設備の整った教育環境(医局・研修室・図書室を完備)

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◎歯科医師ごとに机を準備

◎図書室には、多数の専門書を取り揃えています。

◎20名以上収容可能な研修室では、定期的な勉強会を実施しています。

 

 

③積極的な学術活動

小児歯科関連では全国屈指の著書、執筆、講演数を誇っております

詳しくは学術講演会活動のページをご覧ください。ここをクリック!

④院外での研修

小児歯科関連の勉強会に毎月参加できます。

小児歯科学会は毎年スタッフ全員で参加しています。

矯正歯科関連の勉強会で県外で研修を受けることができます。

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お問い合わせページ(クリック!)

⑤レクリエーションの充実


 

 

 

当クリニックでは毎年1回の医局旅行を行っております。これまで、東京、沖縄、大阪など。それ以外に毎年4月には他院と合同で1泊2日の研修旅行も行っており、心身ともにリフレッシュがはかれます。

【在籍者からのメッセージ 副院長 歯科医師 前野 孝枝】

前野私は、学生のころから小児歯科と矯正歯科に興味があり、その二つがどちらも学べる場所としてこちらに就職しました。院長先生のご指導の下、まず最初の研修期間3カ月、そして1年間でどのようなレベルまで到達するかという目標を立て、それに向けて勉強していきます。こちらには小児歯科・矯正歯科に関する本も多く、模型やマネキンを使って練習できるような設備も整っており、小児歯科・矯正歯科を学ぶための環境が充実しています。また、新しいこともどんどん取り入れて、クリニック全体で勉強しています。地域に貢献する歯科医院として、多くの症例とも出会えますし、院長先生をはじめとするすべてのスタッフが、クオリティの高い医療を提供しようとする気持ちを持ち続けている点も、自分を向上させる環境としてとても恵まれていると思います。

皆さんも私たちと一緒に患者様の笑顔づくりのお手伝いをしませんか。

【募集要項】詳細はお問い合わせください。

※メールでのお問い合わせをおすすめいたします。

問い合わせページ(クリック!)

カテゴリー:採用情報

注目

2014年の学術・講演活動

投稿日時:2015年01月13日

■学会・学術発表(院長)

①第52回日本小児歯科学会大会(東京都 2014年5月16日)

タイトル「永久歯先天欠如を有する小児患者の口腔管理 第1報 当クリニックにおける患者支援」

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②第7回日本国際歯科大会(横浜市 2014年10月12日)

タイトル「時間軸を見据えたわかりやすい小児歯科医療を目指してーMy management map 2014 包括的な口腔管理のあり方を考えるー」

日本はもとより、世界中の著名な先生方が横浜に集結し、その国内演者に当クリニックの石谷徳人院長が選ばれました。

大会オフィシャルホームページ第7回日本国際歯科大会 石谷徳人←ここをクリック

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③第32回日本小児歯科学会九州地方会大会(北九州市 2014年11月23日)

タイトル「当クリニックのⅠ期治療を再評価する 第1報 叢生治療のあり方を考えさせられた1例」

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■出版等

①書籍出版(2014年6月20日)

7186[2]タイトル「時間軸を見据えた 小児期からの咬合治療 -ーMy management map の理解と包括的な口腔管理ー」

出版:東京臨床出版

販売:モリタ・ロッキーマウンテンモリタ

書籍案内を見る←ここをクリック

 

 

 

■学術雑誌

①歯科衛生士3月号(クインテッセンス出版)

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タイトル「歯列・咬合の異常、永久歯萌出時の異常のチェックで健全な口腔を育てよう」

 

 

 

 

 

 

②DH style11月号(デンタルダイアモンド社)

11

 

タイトル「子どものむし歯治療と予防に取り組んでみませんか?(11)開業医における障害児の理解と対応法」

 

 

 

 

 

③ザ クインテッセンス10月号(クインテッセンス出版)

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タイトル「小児歯科が変える歯科医療の未来[1]時間軸のなかで小児歯科を捉えよう」

 

 

 

 

 

 

 

④ザ クインテッセンス11月号(クインテッセンス出版)

13395[1]

 

タイトル「小児歯科が変える歯科医療の未来[2]My management mapが変える包括的な口腔管理」

 

 

 

 

 

⑤ザ クインテッセンス12月号(クインテッセンス出版)

13445[2]

タイトル「小児歯科が変える歯科医療の未来[3]子どもの未来のために私たちにできることはもっとある」

 

 

 

 

 

■学会発表(スタッフ)

①倉谷華奈

第52回日本小児歯科学会大会(東京都 2014年5月16日)

タイトル「永久歯先天欠如を有する小児患者の口腔管理 第2報 保護者へのアンケート調査」

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②前野孝枝

第32回日本小児歯科学会九州地方会大会(北九州市 2014年11月23日)

タイトル「当クリニックのⅠ期治療を再評価する 第2報 反対咬合治療前後のセファロ分析による検討 」

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カテゴリー:学術・講演活動

院内新聞第14号(2017年3月発行)

投稿日時:2017年08月01日

内容【第14号の詳細を見る】←クリック

☆理事長のごあいさつ

☆学術だより

☆非常勤歯科医師のご紹介

☆午前中のご予約のメリット

☆指しゃぶりと爪かみについて

☆「萌出性歯肉炎」について

☆「フロスの必要性」について

☆ホワイトニングについて

☆矯正患者さまの声

☆技工室だより

 

2016年の学術・講演活動

投稿日時:2017年02月26日

【講演・発表等】

①成育歯科医療研究会徹底討論会(神戸市2016年2月3日)

ディスカッサー発表

タイトル「子どもたちへのMFTー発展的な議論へと広げていただくために」

 

②鹿児島大学小児歯科学講座同門会・講演会(鹿児島市2016年3月20日)

タイトル「時間軸を見据えたわかりやすい小児歯科医療を目指して」

 

 

 

 

 

 

③第10回アジア小児歯科学会(東京都 2016年5月28日

臨床シンポジウム・シンポジスト

タイトル「Early orthodontic intervention for comprehensive and continual oral management of growing patients」

 

 

 

④鹿児島県歯科医師会合同研修会(鹿児島市 2016年7月30日)

講演タイトル「時間軸を見据えたわかりやすい小児歯科医療を目指して」

 

⑤九州歯科大学(北九州市2016年9月4日)

特別講演

タイトル「私の考える包括的管理の中でのⅠ期治療  ー上顎前突症例を中心にー」

 

⑥第23回日本歯科医学会総会(福岡市 2016年10月22日)

国際シンポジウム・シンポジスト

 

 

 

 

 

 

 

⑦第34回日本小児歯科学会九州地方会(宮崎市2016年10月30日)

ポスター発表

(歯科衛生士:田村香里)

タイトル「当クリニックにおける継続的な口腔管理システムの再評価 -実地指導に関するアンケート調査― 」

 

 

⑧鹿児島大学歯学部(鹿児島市 2016年11月15日)

特別講義(歯学部4年生対象)

 

【出版等】

①ザ・クインテッセンス別冊(クインテッセンス出版)

1.「小児専門の歯科医院が担い、目指すべきものとは」

2.「かかりつけ歯科医に求められる小児歯科医療とはー米国発デンタルホームは日本の歯科医療を変えることができるか? 」

 

 

 

 

 

②DHstyle5月号(デンタルダイヤモンド社)

 

1.「歯科衛生士による初めての口腔衛生指導 ー乳児へのブラッシング指導を中心に」

 

 

 

 

 

 

②デンタルダイヤモンド別冊(デンタルダイヤモンド社)

 

 

1.「かかりつけ歯科医に学んでほしい   子どもの発育段階に配慮したブラッシング指導」

2.「子どもの継続的な口腔管理の重要性」

 

 

 

 

 

④小児歯科臨床10月号(東京臨床出版)


1.「当クリニックで求められている歯科衛生士の役割  ―歯科衛生士ならでは患者情報の収集-」

 

 

 

 

 

 

③小児歯科臨床11月号(東京臨床出版)


1.「包括的かつ継続的な口腔管理における

小児期からの咬合治療について」

 

 

 

 

 

 

カテゴリー:学術・講演活動

院内新聞第13号(2016年10月発行)

投稿日時:2017年01月06日

13内容【第13号の詳細を見る】←クリック

☆理事長のごあいさつ

☆学術たより

☆夏休み感謝イベント2016

(歯みがきパーフェクト賞)

☆正しい「小児歯科医院」選びとは

☆アンケートよりいただいたご意見

☆レーザー治療について

☆ “お口の安全” について考えたことがありますか?

☆ブラキシズムについて

☆矯正患者さまからの声

☆見えない矯正「インビザラインシステム」について

☆矯正装置づくり~ハンドメイドのこだわり~

 

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