2017年の学術・講演活動

注目

【講演・発表等】

①新潟大学(新潟市2017年1月19日)

特別講演・石谷徳人院長

タイトル「時間軸を見据えたわかりやすい小児歯科医療を目指して―My management map 2017包括的な口腔管理のあり方を考える―」

 

②インターアクションセミナー(東京都 2017年3月12日

講演・石谷徳人院長

タイトル「口腔管理型医院に向けての医院リノベーション講座」

 

③名古屋臨床小児歯科研究会(名古屋市 2016年7月30日)

講演・石谷徳人院長

タイトル「時間軸を見据えたわかりやすい小児歯科医療を目指して

―私の考える包括的口腔管理の中での咬合治療―」

 

 

 

第55回日本小児歯科学会(北九州市2017年5月25日)

④シンポジウム・座長兼演者・石谷徳人院長

タイトル「かかりつけ歯科医が行う小児期からの咬合治療-知っておくべき視点と注意点-」

 

 

 

 

⑤シンポジウム・徳永まどか

タイトル「認定歯科衛生士への道  ― 子育てブランクからの再出発 ― 」

 

 

 

 

 

⑥ポスター発表・前野孝枝

タイトル「反対咬合患者における上顎前方牽引装置を用いたⅠ期治療前後のセファロ分析による検討」

 

 

 

 

 

 

 

 

⑦ポスター発表・前田愛里

タイトル「妊娠期における歯周病に関するアンケート調査と小児歯科医院での歯科衛生士の役割について」

 

 

 

 

 

 

 

⑧長崎小児歯科臨床医会(長崎市2018年10月22日)

講演・石谷徳人院長

タイトル「時間軸を見据えたわかりやすい小児歯科医療を目指して  ―My management map 2017 包括的な口腔管理のあり方を考える―」

 

 

 

 

 

⑨鹿児島大学(鹿児島市2018年11月14日)

特別講演・石谷徳人院長

タイトル「小児期からの包括的口腔管理システム―My management map 2017-」

 

⑩日本小児歯科学会九州地方会(佐賀市2018年11月19日)

ポスター発表・宮内英里

タイトル「当クリニックにおける過去3年間の小児口腔外傷に関する実態調査」

 

⑪九州歯科大学(北九州市2018年11月26日)

講演・石谷徳人院長

タイトル「かかりつけ歯科医が行う小児期からの咬合治療-知っておくべき視点と注意点(ロングエディション)-」

 

⑫TOP研究会(姫路市2018年12月7日)

講演・石谷徳人院長

タイトル「小児期からの包括的口腔管理システム」

 

 

【出版等】

 

➀新 よくわかる顎口腔機能(医歯薬出版株式会社) 2017年2月

 

 

 

 

 

 

 

②31TOPICSで先取りする歯科臨床の羅針盤2017(インターアクション株式会社)2017年4月

 

 

 

 

 

 

 

③歯界展望別冊(医歯薬出版株式会社)2017年5月

「包括的かつ継続的な口腔管理における小児期からの咬合治療について」

 

 

 

 

 

④早期治療-成長発育のエビデンスと治療戦略-(クインテッセンス出版)

 

 

 

 

 

 


⑤ザ・クインテッセンス12月号

「早期治療の是非論と正しく向き合うために」

 

 

 

 

2016年の学術・講演活動

【講演・発表等】

①成育歯科医療研究会徹底討論会(神戸市2016年2月3日)

ディスカッサー発表

タイトル「子どもたちへのMFTー発展的な議論へと広げていただくために」

 

②鹿児島大学小児歯科学講座同門会・講演会(鹿児島市2016年3月20日)

タイトル「時間軸を見据えたわかりやすい小児歯科医療を目指して」

 

 

 

 

 

 

③第10回アジア小児歯科学会(東京都 2016年5月28日

臨床シンポジウム・シンポジスト

タイトル「Early orthodontic intervention for comprehensive and continual oral management of growing patients」

 

 

 

④鹿児島県歯科医師会合同研修会(鹿児島市 2016年7月30日)

講演タイトル「時間軸を見据えたわかりやすい小児歯科医療を目指して」

 

⑤九州歯科大学(北九州市2016年9月4日)

特別講演

タイトル「私の考える包括的管理の中でのⅠ期治療  ー上顎前突症例を中心にー」

 

⑥第23回日本歯科医学会総会(福岡市 2016年10月22日)

国際シンポジウム・シンポジスト

 

 

 

 

 

 

 

⑦第34回日本小児歯科学会九州地方会(宮崎市2016年10月30日)

ポスター発表

(歯科衛生士:田村香里)

タイトル「当クリニックにおける継続的な口腔管理システムの再評価 -実地指導に関するアンケート調査― 」

 

 

⑧鹿児島大学歯学部(鹿児島市 2016年11月15日)

特別講義(歯学部4年生対象)

 

【出版等】

①ザ・クインテッセンス別冊(クインテッセンス出版)

1.「小児専門の歯科医院が担い、目指すべきものとは」

2.「かかりつけ歯科医に求められる小児歯科医療とはー米国発デンタルホームは日本の歯科医療を変えることができるか? 」

 

 

 

 

 

②DHstyle5月号(デンタルダイヤモンド社)

 

1.「歯科衛生士による初めての口腔衛生指導 ー乳児へのブラッシング指導を中心に」

 

 

 

 

 

 

②デンタルダイヤモンド別冊(デンタルダイヤモンド社)

 

 

1.「かかりつけ歯科医に学んでほしい   子どもの発育段階に配慮したブラッシング指導」

2.「子どもの継続的な口腔管理の重要性」

 

 

 

 

 

④小児歯科臨床10月号(東京臨床出版)


1.「当クリニックで求められている歯科衛生士の役割  ―歯科衛生士ならでは患者情報の収集-」

 

 

 

 

 

 

③小児歯科臨床11月号(東京臨床出版)


1.「包括的かつ継続的な口腔管理における

小児期からの咬合治療について」

 

 

 

 

 

 

2015年の学術・講演活動

【講演・発表等】

⑥九州歯科大学特別講演(北九州市 10月25日)

⑤第20回成育歯科医療研究会大会 準備委員長(鹿児島市 2015年9月2日・3日)

④新潟大学歯学部特別講義(新潟市 2015年7月2日)

③第53回日本小児歯科学会大会講演(広島市 2015年5月21日・22日)

②成育歯科医療研究会 第18回徹底討論会発表(神戸市 2015年2月18日)

①鹿児島県歯科医師会 障害者歯科研修会講演(鹿児島市 2015年1月31日)

 

【出版等】

②小児歯科臨床12月号(東京臨床出版)

特集 保健指導は同じ目線で

「当クリニックにおける歯科保健指導とその実際」

2015

 

 

 

 

 

 

①デンタルダイヤモンド8月号(デンタルダイヤモンド社)

実践歯科ライブラリー

「かかりつけ歯科医が行う小児期からの咬合治療」知っておくべき視点と問題点

デンタルダイヤモンド

2014年の学術・講演活動

注目

■学会・学術発表(院長)

①第52回日本小児歯科学会大会(東京都 2014年5月16日)

タイトル「永久歯先天欠如を有する小児患者の口腔管理 第1報 当クリニックにおける患者支援」

Exif_JPEG_PICTURE

 

 

 

 

 

 

②第7回日本国際歯科大会(横浜市 2014年10月12日)

タイトル「時間軸を見据えたわかりやすい小児歯科医療を目指してーMy management map 2014 包括的な口腔管理のあり方を考えるー」

日本はもとより、世界中の著名な先生方が横浜に集結し、その国内演者に当クリニックの石谷徳人院長が選ばれました。

大会オフィシャルホームページ第7回日本国際歯科大会 石谷徳人←ここをクリック

IMG_0618

 

 

 

 

 

 

③第32回日本小児歯科学会九州地方会大会(北九州市 2014年11月23日)

タイトル「当クリニックのⅠ期治療を再評価する 第1報 叢生治療のあり方を考えさせられた1例」

IMG_1466

 

 

 

 

 

 

■出版等

①書籍出版(2014年6月20日)

7186[2]タイトル「時間軸を見据えた 小児期からの咬合治療 -ーMy management map の理解と包括的な口腔管理ー」

出版:東京臨床出版

販売:モリタ・ロッキーマウンテンモリタ

書籍案内を見る←ここをクリック

 

 

 

■学術雑誌

①歯科衛生士3月号(クインテッセンス出版)

__ (2)

 

タイトル「歯列・咬合の異常、永久歯萌出時の異常のチェックで健全な口腔を育てよう」

 

 

 

 

 

 

②DH style11月号(デンタルダイアモンド社)

11

 

タイトル「子どものむし歯治療と予防に取り組んでみませんか?(11)開業医における障害児の理解と対応法」

 

 

 

 

 

③ザ クインテッセンス10月号(クインテッセンス出版)

図2

タイトル「小児歯科が変える歯科医療の未来[1]時間軸のなかで小児歯科を捉えよう」

 

 

 

 

 

 

 

④ザ クインテッセンス11月号(クインテッセンス出版)

13395[1]

 

タイトル「小児歯科が変える歯科医療の未来[2]My management mapが変える包括的な口腔管理」

 

 

 

 

 

⑤ザ クインテッセンス12月号(クインテッセンス出版)

13445[2]

タイトル「小児歯科が変える歯科医療の未来[3]子どもの未来のために私たちにできることはもっとある」

 

 

 

 

 

■学会発表(スタッフ)

①倉谷華奈

第52回日本小児歯科学会大会(東京都 2014年5月16日)

タイトル「永久歯先天欠如を有する小児患者の口腔管理 第2報 保護者へのアンケート調査」

Exif_JPEG_PICTURE

 

 

 

 

 

②前野孝枝

第32回日本小児歯科学会九州地方会大会(北九州市 2014年11月23日)

タイトル「当クリニックのⅠ期治療を再評価する 第2報 反対咬合治療前後のセファロ分析による検討 」

IMG_1467

 

第7回 日本国際歯科大会で講演決定

今年の10月10(金)から12日(日)にかけて、4年に1度開催される世界最大規模の国際歯科大会がパシフィコ横浜で開催されます。 

日本はもとより、世界中の著名な先生方が横浜に集結します。

その国内演者に当クリニックの石谷徳人院長が選ばれました。

大会オフィシャルホームページ第7回日本国際歯科大会 石谷徳人←ここをクリック

 

 

2013年の学術・講演活動 

■学会・学術発表

①第38回オーソトロピクス研究会例会 (東京都 2013年3月10日)

タイトル「上顎前突症例」

②The 24th Congress of International Association of Padiatric Dentistry (June 12-15,2013 Seoul, Korea)

タイトル「Application of a three-phase orthodontic treatment concept for comprehensive and continual management of growing patients: A report of 8 cases」

DSC01884

 

 

 

 

 

 

③第39回オーソトロピクス研究会例会 (東京都 2013年7月7日)

タイトル「途中経過症例」

④第10回オーソトロピクスデイ(東京都2013年12月2日)

ケースプレゼンテーション・ボード発表

「上顎前突途中経過症例」

DSC02249 DSC02260

 

 

 

 

 

■学術雑誌

①DH style 2月号 (デンタルダイアモンド社)

図2

タイトル「見直してみませんか?ラバーダム防湿法」

 

 

 

 

 

②デンタルハイジーン2月号 (医歯薬出版)

12953[2]

タイトル「私の仕事場ファイル」

 

 

 

 

 

③新聞QUINT3月号 (クインテッセス出版)

クイント3月号

タイトル「私が目指すホームデンティスト道」

 

 

 

 

 

④小児歯科臨床 4月号 連載第1回(東京臨床出版)

― 時間軸を見据えたわかりやすい小児歯科医療を目指して  ―

包括的な口腔管理から咬合治療のあり方を考える

小児歯科臨床4月号「(1)総論 My management map の理解」

 

 

 

 

 

 

⑤小児歯科臨床 5月号 連載第2回(東京臨床出版)

5月

「(2)各論:咬合治療の流れ/乳歯列期咬合治療の実際」

 

 

 

 

 

 

⑥小児歯科臨床 6月号 連載第3回(東京臨床出版)

6月「(3)各論:混合歯列期咬合治療の実際(前編)」

 

 

 

 

 

 

⑦小児歯科臨床 7月号 連載第4回(東京臨床出版)

7月「(4)各論:混合歯列期咬合治療の実際(後編)」

 

 

 

 

 

 

⑧小児歯科臨床 8月号 連載第5回(東京臨床出版)

8月「(5)各論:永久歯列期咬合治療の実際(前編)」

 

 

 

 

 

 

 

⑨小児歯科臨床 9月号 連載第6回(東京臨床出版)

9月「(6)各論:永久歯列期咬合治療の実際(後編)」

 

 

 

 

 

 

⑩小児歯科臨床 10月号 連載第7回(東京臨床出版)

10月「(7)各論:口腔管理を成功させるための取組み」

 

 

 

 

 

 

 

⑪歯科衛生士12月号(クインテッセンス出版)

__「お母さんへの伝え方・話し方」

 

 

 

 

 

 

 

■学会発表(スタッフ)

①倉谷華奈(小児歯科認定衛生士2次審査)

第51回日本小児歯科学会大会(岐阜市2013年5月 24日)

タイトル「多数歯齲蝕を有する低年齢女児の継続的口腔衛生管理の1例」

IMG_0334

審査終了後に先生方との記念撮影

 

 

 

 

 

 

②丸山美緒(歯科技工士)

第31回日本小児歯科学会九州地方会大会(福岡市2013年10月 20日)

タイトル

「当クリニックの女性歯科技工士における咬合治療患者への成育的アプローチ」

DSC02154

 

 

 

 

 

 

③前田愛里(歯科衛生士)

第31回日本小児歯科学会九州地方会大会(福岡市2013年10月 20日)

タイトル「永久歯先天欠如を有する小児患者の口腔管理における歯科衛生士の役割」

DSC02186

 

 

 

 

 

④丸山美緒(歯科技工士)

第10回オーソトロピクスデイ(東京都2013年12月2日)

技工発表(バイオブロックSTAGEⅠ・Ⅲ)

DSC02210

DSC02237

2012年の学術・講演活動

■学会発表

①成育歯科医療研究会徹底討論会 (神戸市 2012年2月15日・16日)

タイトル「先天欠如を有する生活者支援例」

【第15回成育歯科医療研究会 徹底討論会プログラムを見る】

 

■講演

①第50回日本小児歯科学会記念大会 (東京都 2012年5月13日)

タイトル「包括的な口腔管理から咬合治療までを考える」

図4図3☆50人程度しか入らない小さな会場でしたが、多くの方に来て頂きました。

 

【テーブルセミナー抄録抜粋を見る】

 ②第17回成育歯科医療研究会大会 (新潟市 2012年9月5日・6日)

成育タイトル「反対咬合を有する生活者支援例」

 【シンポジウム抄録を見る】

☆私は永久歯列期の反対咬合症例について発表させて頂きました。

 

 

 

  ③第31回日本小児歯科学会近畿地方会 (明石市 2012年10月14日)

Eタイトル「小児歯科から広がる無限の可能性-私たちにできることはもっとある-」

【大会ポスターを見る】

☆山﨑日本小児歯科学会理事長と同じ舞台で講演し、非常に緊張いたしました。

 

 

 ■学術雑誌

①小児歯科臨床 10月号 JSPP リレーエッセイ「私の今をかたち作った出会い」

【小児歯科臨床10月号の目次を見る】

②小児歯科臨床 11月号「時間軸を見据えたわかりやすい小児歯科医療を目指して」

【小児歯科臨床11月号の目次を見る】

③歯界展望 2月号・3月号「子どもの顎関節症の背景と治療」

 

■学会発表(スタッフ)

①徳永まどか(小児歯科認定歯科衛生士2次試験発表)

徳永学会第50回日本小児歯科学会記念大会 (東京都2012年5月13日)

タイトル「永久歯先天欠如歯がみられる女児の継続的口腔衛生管理の1例」

☆正式な試験としては第1回の1番目の発表で非常に緊張しておりましたが、無事試験に合格いたしました。

 

 

 

②倉谷華奈(ポスター発表)

日本小児歯科学会九州地方会大会 (長崎市 2012年10月28日)

倉谷学会タイトル「当クリニックにおける患者説明用媒体に関するコ・デンタルスタッフの取組みとアンケート調査結果について」

☆ポスター発表時間以外も質問が絶えることがなく、大好評でした。

 

2011年以前の学術・講演活動

■論文業績(筆頭著書のみ)

①思春期顎関節症患者に対して咬合治療を行った1例, 小児歯科学雑誌, 40:177-182, 2002.

②当科外来における20年間の思春期顎関節症患者の実態調査,小児歯科学雑誌,40:797-802,2002.

③乳歯列期鋏状咬合への早期対応法の検討, 小児歯科学雑誌, 42:549-560, 2004.

④Changes in electroencephalographic activities following pressure stimulation in humans. Psychiatry and Clinical Neuroscience, Volume59, No.6, 2005.

⑤Anterior crossbite treatment by a removable orthodontic appliance in a patient with severely decayed molars: A case report, PEDIATRIC DENTAL JOURNAL 16(1):106-110, 2006.

⑥発達期における総合咀嚼器官の成育支援, 小児保健かごしま, 19, 2007.

⑦精神身体的状態が顎顔面部における圧痛閾値測定結果に及ぼす影響について, 小児歯科学雑誌, 46:19-24,2008.

⑧児童虐待と歯科との関わり,小児保健かごしま,23,2010.

⑨当クリニックに来院した心疾患を有する小児患者の歯科的所見について ~感染性心内膜炎の予防をふまえて~小児保健かごしま,24, 2011

■学会発表(筆頭発表のみ)

①難治性の思春期顎関節症患者に対して咬合再構成をした1症例, 小児歯誌, 39:790(第18回小児歯科学会九州地方会, 2000)

②思春期顎関節症患者の治療システムを考察するための治験例, 小児歯誌, 40:237(第19回小児歯科学会九州地方会, 2001)

③当科における顎関節症患者の臨床統計―治療法について―(第40回小児歯科学会全国会, 2002)

④顎顔面部の圧痛の客観的評価に関する研究(第41回小児歯科学会全国会, 2003) 

⑤顎顔面領域における圧痛閾値の脳波学的検討(顎関節症学会, 2003)

⑥乳歯列期鋏状咬合の2治験例 ※優秀発表ノミネート(第42回小児歯科学会全国会, 2004) 

⑦発達期における総合咀嚼器官の成育支援(鹿児島小児保健学会, 2006)

⑧精神身体的状態が顎顔面部における圧痛閾値測定結果及ぼす影響について(第24回小児歯科学会九州地方会, 2006)  

⑨当クリニックに来院した心疾患を有する小児患者の歯科的所見について(第24回鹿児島県小児保健学会,2010) 

⑩時間軸を見据えた成育歯科医療を目指して(成育歯科医療研究会第14回徹底討論会, 2011)

 ■講演・地域活動など

①特別講義「発達期における包括的口腔管理システム」(鹿児島大学歯学部5年生講義 2008.7.8)

②講演「児童虐待と歯科との関わり」(平成20年度姶良郡医療協議会 2009.2.18)

③特別演題「児童虐待と歯科との関わり」(第23回鹿児島県小児保健学会 2009.8.30)

④特別講義「発達期における包括的口腔管理システム」(鹿児島大学歯学部4年生講義 2009.11.17)

⑤講演「児童虐待と歯科との関わり」(平成22年度鹿児島市歯科医師会講演会2010.7.23)

⑥オープンクリニック講演(第16回成育歯科医療研究会大会、2011.9.7)

■書籍(分担執筆含む)

①子どもの歯はこう守る!!デンタルケア最前線(子育て情報誌「赤ちゃん」2001.年6月号特集)

②子どもの顎関節症―診断と治療―, 東京臨床出版, 大阪, 2003.

③iPadで患者さまとコミュニケーション,小児歯科臨床12月号,2011.

■学会発表(スタッフ)

①窪山聖子(歯科技工士) 「成育歯科医療における歯科技工士の役割について」(第29回小児歯科学会九州地方会, 2011)

発表